2008年11月アーカイブ

音楽CDの不況

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最近の中学生・高校生は、あまりCDは購入しないようだ。

15~20歳の男女へアンケートしたところ、「YouTube」や「ニコニコ動画」などインターネット経由でパソコンから音楽を再生させたり、「iTunes」や「着うた」の利用で、モバイルで利用するなど、『コンポ』で『CD』を聴くという意識はあまり少ないようだ。
衝撃だったコメントが、「最近の高校生はCDを『マスター』と呼ぶ」とのこと。
つまり、CDはコピー元のマスターという感覚が強いようだ。一人が手にしたら、それを欲しがってる人で回してコピーし終わったらもう用なし...。

販売元からすると恐ろしいことだが、実際には大したトラブルもなくそれが容易にできる為、どうしても発生してしまうのかもしれない。

パソコンには便利な機能がたくさんある。
お手軽にできるバックアップもその一つだ。
また、インターネットは手軽に情報を閲覧でき、また配信できる。
楽曲を配信するのもとても簡単だ。

便利になればなるほど、その反面トラブルも発生しやすくなる。

使い方によっては、簡単に犯罪の道具にもなることを改めて感じました。

<パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

5万円パソコン

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現在、5万円パソコンと呼ばれる低価格パソコンの販売が好調な売れ行きを見せている。10月の調査では、パソコン全体の売上の25%にまでなるようだ。

5万円パソコンとは、10.2型以下のディスプレイのノートパソコンのことであるが、今までは30代のビジネスマンの2台目の持ち運び用として購入されていたが、いまでは20代の若者や初めてPCを購入する人にも好評である。

それに次いで、中古パソコンも売上を伸ばしている。

パソコンは、もはや専門機器ではなく一般機器、しかも低価格の消耗品という考えが広まっているようです。

<パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

古いPCから新しいPCへ

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新しいパソコンを買ったときに、古いパソコンからデータを移行したりすることがあるかと思いますが、その際一つ一つ移したいデータを選んでるかと思います。さらに、新しいパソコンを古いほうと同じように使いやすくするための環境まで持っていくためには、ソフトを入れたり、いろんな設定をしなければならないかと思います。

Mac OSXではそれらの作業が非常に簡単になっていました。

新しいパソコンの初期セットアップ画面でデータを移すかどうか聞いてきてくれるんです。実際にやってみたのですが、古いパソコンと新しいパソコンをLANストレートケーブル、またはFireWireでつなぎ、新しいパソコンに表示されている数字を打ち込むだけなのです。

最初はデータだけが移行されるのかと思っていたのですが、アプリケーションも含め、古いパソコンの環境まで移行されていました。

Windowsでは「ファイル設定の転送ウィザード」でできますが、慣れていないと難しい作業です。Windowsでも、簡単にデータとか環境を移行できるといいですね

<パソコンビニ 埼玉サポートスタッフより>

高級キーボード

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皆さんはご存知でしょうか?
キーボードの使いがってにとことん追求した人がうることを...

和田英一氏(東京大学名誉教授、IIJ技術研究所所長)

彼が、「キーボードを変えた男」と呼ばれる人物です。

キーボードは、昔の名残で残っているあまり使われないキーなどもあります。
現在は、109キーボードが一般的ですが、古いパソコンですとキー配列が異なっていたりもしました。
そういったものに長年疑問を感じていた和田氏が、ある執筆依頼をきっかけに、使い勝手の最高によい配列のキーボード作成に取り組みました。
そして1996年12月に「ハッピー ハッキング キーボード」(HHK)発売されました。

HHK : http://www.pfu.fujitsu.com/hhkeyboard/

和田氏いわく、

「アメリカ西部のカウボーイたちは、馬が死ぬと馬はそこに残していくが、どんなに砂漠をあるこうとも、鞍は自分で担いで往く。馬は消耗品であり、鞍は自分の体に馴染んだインターフェースだからだ。パソコンが5万円にもなろうとするのに、キーボードが3万円もしていいのかと質問されるが、いまやパソコンは消耗品であり、キーボードは大切なインターフェースであることを忘れてはいけない。
パソコン、ワークステーションを買い代えるたびに新品のキーボードがついてくるのがおかしかったのである。手に馴染んだキーボードは末代まで使い、パソコン買ってもキーボードはついてこないという時代に早くしたいものである。」

 とのこと。

 

私も、マウスはできるだけ使わないキーボード派なので、興味あるないようでしたが・・・
キーボードに3万円は、やはり考えてしまいます。

しかし、パソコンが消耗品というのは、よくわかります。
トラブルで連絡いただくお客様のパソコンは、代替4・5年経過したものが多いです。
部品など細かいものが軽量化されてスマートになってますが、その分耐久性がなくなってるのはたしかです。パソコントラブルで修理に数万円かかるようであれば、買い替えを検討されるのも選択肢の一つだと思っております。

 

<パソコンビニ コールセンタースタッフより>

あけおめメール

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今月のアンケート調査で、年賀状を出すかという問いに対して、1923歳の学生の27.9%しか年賀状を出さないという結果がでました。

しかし、「あけおめメール」は送るというのが80.7%です。

 

日本の文化が...と少し悲観してましたが、世代全てで見ても77.3%が「あけおめメール」をだすそうです。(私もその一人)

これは、学生が...という話しではなく、メール文化が全世代に浸透していることがうかがえる。

こうなると、悲観するのではなく、進化を喜ぶべきなのかなとも思えてきます。

 

 

さて、その年賀状ですが、現在パソコンで作られている方も多いと思います。

今年初めてという方もいると思います。

パソコンビニでは、トラブルのサポート以外にも、操作指導のサポートもしていますので、

何かパソコンのことでお困りのことがありましたら、一度ご連絡ください。

 

プリンターはあるけど、ほとんど使わない...という方。

年賀状用に久しぶりに起動したが動かないなどのトラブルがあれば、一度ご相談ください。

設定がおかしいのか、機械が故障しているのか、そういった判断をすることも可能です。

 

お気軽にご相談ください☆

 

<パソコンビニ コールセンタースタッフより>

パソコンのトラブルでたまにある問い合わせで、「ウィンドウの最大化・最小化ボタンが数字になってしまう」というものがあります。
そんな話を周りにしてみると、以外とよく聞く話の様です。
ただ、見た目の問題だけで、使えるから放っておく...という方が多いようですね。

このようなトラブルは、フォントキャッシュファイル (ttfCache) の破損が原因であることが多いです。
復旧には、まず下記を試してみてください。

[スタート]-[検索]-[ファイルやフォルダ] から 『ttfCache』 を検索し、削除をし再起動して下さい。

次回起動時に再作成されます。
誤って別のファイルを削除するとパソコンが立ち上がらなくなるかもしれませんので注意して下さい。
不安な方はサポートの依頼をして下さい。

また、これでも復旧しない場合は別に原因がありますので、その際はご相談ください。

<パソコンビニ コールセンタースタッフより>

 

リカバリCD

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パソコンが立ち上がらなくなったり、調子が悪くなった場合の対処法として「リカバリ」があります。

「リカバリ」とは、パソコンを買ったときの状態に戻すということなのです。これをすることでパソコンに起こっている不具合などが改善されるのですが、写真や文章などのデータが全部消えてしまうという欠点もあります。

実はこの「リカバリ」の方法はメーカによって異なります。

一番オーソドックスなのは「リカバリCD」が買ったときについてきており、そちらを使ってやるという方法です。

しかし、最近のパソコンですとこの「リカバリ」のシステムがパソコンの中に入っており、ある手順で操作をすると「リカバリ」ができるというものです。

しかし、こちらの「リカバリ」に関しての欠点が、「リカバリ」を失敗してしまったときが大変なのです。

パソコンの中にこちらのシステムが入っておりますので、もし失敗してしまい「リカバリ」のシステムが消えてしまうなどの恐れがあるからです。または、リカバリ中にエラーがでてしまったとき、再度リカバリができないことが多いです。

そこで、どのようにしたら良いのかというと、「リカバリCD」を作成しておく、ということです。

CDにしておけば「リカバリ」失敗しても、再度やり直すことができるからです。

基本的には「リカバリ」のシステムが入っているパソコンであればリカバリCDを作成することができるようになってますので、説明書に詳しくやり方が載ってますので、そちらを見ながら作ってみるといいでしょう

 

<パソコンビニ サポートスタッフより>

偽セキュリティソフト詐欺

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最近、偽セキュリティソフトを売りつける詐欺が増えています。
私も体験しましたが、手口は下記の通りです。

まず、パソコンがウイルスに感染したような画面を表示させる
次に、インストールしてもいないセキュリティソフトが自動で動き出し、そのウイルスを発見したかのように見せる。
そして、そのウイルス駆除をするには、そのソフトを更新しないとならない...

といった手口で、更新の為にクレジットカードの番号などを入力させるものです。
これら全て、ウイルス感染からそのウイルスを発見した様な動作など、全てが仕組まれたものです。

実に巧妙ですが、さらにその出来栄えが素晴らしく整っているのです。

明らかに怪しい見栄えではなく、ぱっと見はしっかりしたサイトに思えます。
もしインターネットを使っていて、突然上記のようなメッセージが出た場合は、一度ご相談ください。

 

<パソコンビニ コールセンタースタッフより>

よく、2分類法というものを用いて物事を考えることがありますが、パソコンについても上記の考え方があるようです。

PCは、機種が多数ありメーカーやまたさらに型番によって使い勝手や構造がことなってきます。
訪問スタッフは、それらに対して柔軟に対応できる知識と経験をもっておりますが、そのマニュアル全てを覚えているわけではありません。ですので、お客様宅でそのPCのマニュアルをみさせて頂くことがありますが、それは知識がないからではなく、間違いなくしっかりと対応するための確認作業になります。

さて、上記の2分類法ですが、今回のPCについては、間違いなく「まずマニュアルを読む」人の方がトラブルが少なく使うことができるでしょう。困ったら、まずマニュアル...と言うのが本当に大切なことであり基本だと思います。

 

・・・が、新しく買った電化製品を、3cm以上ある分厚いマニュアルを読んでから...と言うのはなかなか辛いもので、やはりついつい「まずスイッチを入れる」ことが私も多々あります (>▽<;;

そんな人は、まずは「マニュアルを無くさない!」ことから始めましょう☆
万が一パソコンでトラブルが発生した場合に、かならず役に立ちます。

<パソコンビニ コールセンタースタッフより>

バックアップはこまめに

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日々お客様から様々らトラブルの依頼を頂戴しています、

結構多いのがパソコンが急に起動しなくなってしまったといった内容です。

トラブルの内容によっては、パソコンが完全にダメになってしまい、

データの復旧が出来ないといったケースもあります。

 

重要なデータのバックアップは定期的に行う癖をつけたほうが、

なにかの時に安心ですよ♪

 

 <パソコンビニ コールセンタースタッフより>

新たなPDFウイルス!

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2008年11月7日、Adobe Readerなどを使って閲覧するPDFファイルに化けた、悪質なPDFウイルスが出現したとの報道がされました。同時点では、ほとんどのウイルス対策ソフトが対応できていない状態でした。

ウイルス対策ソフトは、全てにおいて完璧ではなく、

①新いウイルスができ
②その被害報告が入り
③対応する

と言う後手の動きに、やはりなってしまいます。

信頼がないファイルや、あやしいと思ったメールは、ウイルス対策しているからと言ってもむやみに開いたり実行すると、それがトラブルの原因になりかねないので、不安がある場合は、確認をしてからの方が良いと思います。

 

 <パソコンビニ コールセンタースタッフより>

寒くなった

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最近急に冷え込みが激しくなりましたね~。

社内にいるとなかなか季節を感じるのが難しかったりしますが、

一旦外に出るとやはり冷え込んだなと実感します。

季節の変わり目で風邪とか引かないようにしたいですね、

あ、でもサポートスタッフの間では風邪が流行っていたりいなかったり・・・。

 

パソコンビニ コールセンタースタッフより

 

データ消去

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パソコンを捨てるときに困るのが、データの消去です。

パソコンのデータは、ファイルを選んで「削除」をすれば、いったん「ごみ箱」へうつります。
そこから、「ゴミ箱を空にする」を選ぶと、データが消える... という流れですが、
重要なのは、これはデータが消えたのではなく 「表示されなくなった」 だけなのです。

データ復元の知識やツールなどがあれば、とりだす事が可能な場合が多くあります。

 

最近、問題になっているのが、デジカメのデータやフラッシュメモリのデータです。
データを消したからといって安易に貸したり、あげたりすると、消えたと思っているデータが復元される可能性があります。デジカメもフラッシュメモリも、最近のは安価で10GBなどかなりのデータ量がありますので、相当前のデータも見えないだけで残っていることがあるようです。

パソコンへ重要な個人データなどを保存されている方は、廃棄にはご注意ください。
トラブルの原因になります。

 

  <パソコンビニ コールセンタースタッフより>

 

スロットインCDトレイ

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急に寒くなってきた今日この頃。朝の気温が10℃以下になると暖房を出す目安になっているらしいです。

さて、つい最近私のパソコンに起こったトラブルを紹介します。

私が使用しているパソコンのCDトレイ(CDを入れるところ)は、CDをいれるところが出てくるタイプではなく、CDを穴に直接入れるタイプになっています。これをスロットインタイプというのですが、

CDをいれたものの、ボタンを押しても出てこなくなってしまったのです。このタイプのCDトレイはこういったトラブルが多かったりします

こんなとき皆さんはどのようにしてCDを出そうとするでしょうか?

大抵の人であれば、細い棒や板などを入れて、ガチャガチャやったりするんじゃないかと思います。

実はこの方法はあまりいい方法ではありません。

というのも、これによってCDの部品部分が変形してしまったり、そのときに入ってしまっているCD自体を傷つけてしまう恐れがあるからです。

では、どのように対処したらよいか

パソコンを説明書通りの対処をするのが一番なのです

機種によってその対処法は変わっていますので、パソコンを買ったときについてきた「困ったときは」などの説明書に書いてある方法を試してみましょう

もしそれをやっても出ないときは、無理に出そうとせず、パソコンのメーカーに相談してみるといいと思います。

ちなみに、私もメーカーのホームページに書いてあった対処方法でCDをとることができました。

これに限ったことではないのですが、何事もマニュアル通りにやることが一番だと思います

 <パソコンビニ 茨城サポートスタッフより>

パソコンから 異音がする!

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よく依頼を頂く内容の一つに、「パソコンから、カタカタ音がする」等のトラブルの問い合わせがあります。

色々なケースがありますが、比較的多いのが、内部のハードディスクが、壊れ気味の場合が多いです。ハードディスクは、写真データなどを記憶したり、またはパソコン自体を起動するためのデータなどが入っている大切なものです。
当然、これが壊れてしまうとパソコンが起動しないなどの症状につながりますし、最悪は起動しないだけでなくデータも壊れてしまう場合もあります。

パソコンのデータは、起動しないからなくなるかと言うと、そうでもありません。
パソコンビニの「データ復旧作業」でデータを復旧させることもできます。
しかし、これがハードディスクが物理的に壊れている場合は復旧が非常に困難になります。

 

パソコンから、カタカタ音がなったば、壊れ気味かもしれません。
大切なデータがあるなら、早めにバックアップをとることをお勧めします。

<パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

 

 

スタンバイモード...

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パソコンは、分かっている人には簡単なことでも、操作に慣れていない方だと
故障してしまったのではないか?と思える現象が沢山あります。

その一つが、スタンバイモード。

たまに、お客様から突然、画面が暗くなり使えなくなったが電源は付いているように思える...
といった問い合わせがございます。

その場合、パソコンがスタンバイモードになっている可能性があります。

マウスを動かしたり、キーボードを押すと起動する設定の場合もありますし、
電源ボタンを押すと起動し始める場合もあります。

色々試しても反応がない場合は、最終手段で電源ボタンを長押し(10秒程度)するのも手です。

いったん電源を落とし、再び起動することで、問題なく復旧するケースも多々ございます。

 

まずは、そういったことを試してみることも良いと思います。

 

<パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

 

PCの購入について

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パソコンは、とても便利なものです。
本当にいろいろなことができます。

しかし、何かに専門的に使われる以外は、通常はインターネットやメールなどが主な使い方のようです。インターネットやメールしか使わないのであれば、パソコンでできることのうち1%位かし使っていないと言ってもよい程です。
つまり、PCの性能は、用途に合ったものをよく考えて購入すれば、新しいものにこだわる必要はないと思います。

ただ... 新しいPCは、薄型ですし綺麗ですしカッコイイですよね。
そのあたりが、やっぱり引かれてしまうところです。

ただ、安いものではないので、もしご検討中であればご相談ください♪

<パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

トラブルについて

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日々お客様から様々なトラブルの依頼を頂戴しています。

その中で特に何かした訳ではないが、ある日突然パソコンが動かなくなってしまった、
調子が悪くなったなどのお話を伺う事があります。

今更ですがパソコンって精密機械です。
ホコリが溜まっているだけでも動作に影響したりします。
細かなメンテナンス、例えばデフラグといった作業を行うだけでも違ってきます。

ほったらかしにするのではなくマメな手入れが長持ちの秘訣ってやつですかね♪

 

<パソコンビニ 栃木サポートスタッフよリ>

windowsXP 自動更新にやられる

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お客様より、パソコンが故障したのか、音が出なくなるトラブルが発生したとの依頼あり。

お話しを伺ったところ、windowsXPにある自動更新を実行したようです。

 

この時期...恐らくサービスパック3(SP3)のアップデートだったと思われます。
その関係でスピーカなどのドライバに不具合が生じた可能性が高いですね。

windowsの自動更新、PCをより万全の物にする為のアップデートですが、
それが原因で良くない症状を引き起こす事もあります。

特にSP2やSP3などのアップデートは、ご注意ください。

 <パソコンビニ 栃木コールセンタースタッフより>

今年は暖かい

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弊社は事務所が栃木県宇都宮市にあるのですが、
今年は例年より暖かいのでまだまだ紅葉が見れます。

内勤事務はパソコンと向かい合う日々ですので、
たまには羽を伸ばしてゆっくり紅葉狩りを楽しみたいですね~♪

サポートスタッフブログを開始しました。
パソコントラブルでお困りの方、まずは当社ブログをご参照の上、
同じ症状がないかお確かめ下さい。

無駄な時間・費用をかけずにパソコントラブルから
パソコンを守って見て下さい。

もし、それでもダメなら当社サービスをご利用下さい。

簡単な対処法

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パソコンを使っていると何かとトラブルがあるかと思います

 

パソコンの動作がちょっとおかしい

インターネットが見れなくなった

 

こういった経験のある方いらっしゃるんじゃないかと思います

 

こういったときに意外と簡単な方法で解決することがあります

 

その方法とは・・・

 

「電源の入れなおし」

 

パソコンを再起動してみたり、インターネットのモデムやルータといった機械の電源の入れなおしをするだけで解決することがあります。

 

実際サポートでお伺いさせていただいたお客様に電源の入れなおしだけで解決したことがありました

 

パソコンのトラブル時にはまず電源の入れなおしをお試ししてみてはいかがでしょうか?

 

 

データが消えてしまった...

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お客様から、パソコンが起動しないとの連絡がありました。
電源を入れると、メーカーロゴマークが出たらすぐにブルーバックのエラーメッセージ...

パソコンをお預かりし、いくつかの検証したところ、ハードディスクが物理的に故障している!( ̄□ ̄;)!!
軽度のデータ復旧は困難な状態でした(TдT)

やはり、こういった事象を目にするたびに、事前のバックアップの大切さを改めて実感しますね。