最近ではビリーズブートキャンプの話をまったく聞かなくなりましたね。
今回はそのブートキャンプではなく、MacについているBootCampをいじってみましたので、紹介いたします。
intelのCPUが搭載されているMacにはWindowsをいれることができるのです。
その際に使われるのがBootCampというツール的なものなのです。
Windowsをインストールする際に必要なものは
①intel Mac(パソコン本体)
②Windows XP(SP2以上)、またはWindows Vistaのディスク
③Mac Restoreディスク(リカバリCD)
手順は
①アプリケーションフォルダ>ユーティリティフォルダ>BootCampアシスタントを実行
②Windowsを入れるためにハードディスクのパーティションの作成
③Windowsのディスクをいれ、インストール
④インストール終了後、Restore CDをいれ、ドライバのインストール(CD部分をクリックすると自動でやってくれます)
大雑把な流れですが、こんな感じでできてしまいます。
実際MacとWindowsのキーボート配置などが違うため、うまく動作させるためにはそういったソフトが必要になるみたいです。
あと、新しいMacBookのタッチマウス部分の機能もWindowsのほうでも使えましたが、操作性がよくなかったです
今回の内容はちょっと難しかったですが、参考までにいかがでしょうか?
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パソコンビニ 埼玉フィールドスタッフより
■電話番号 0120-854-856
■主な対応地域(全域対応可能)
上尾市、桶川市、川越市、川口市、加須市、春日部市、北本市、行田市、熊谷市
久喜市、鴻巣市、越谷市、さいたま市、坂戸市、幸手市、羽生市、鳩ヶ谷市、
蓮田市、東松山市、深谷市、本庄市、白岡町、菖蒲町
■主な作業内容
インターネット接続設定、トラブル診断、ソフトインストール、周辺機器設定
ウイルス対策、バックアップ、操作指導、LAN設定、トラブル対応、リカバリー
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(J421)
